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Ado新曲DIGNITY作曲に大物現る?椎名林檎など楽曲提供の理由がえぐい!

Ado新曲DIGNITY作曲に大物現る?椎名林檎など楽曲提供の理由がえぐい!

 

デビューして、わずか2年あまり。

破竹の勢いでいつかはN〇Kに、と夢を語っていたAdoちゃん。

そして、またもや話題の映画主題歌を任されたのです。

そのタイトルは

新曲「DIGNITY」

誰もが知っている、大物アーティストとのコラボが実現しました。

今回はこのようなタイトルをつけて、Adoちゃんを掘り下げてみたいと思います。

題して、

Ado新曲DIGNITY作曲に大物現る?

椎名林檎やなど楽曲提供の理由がえぐい!

過去に楽曲提供していた、中田ヤスタカ氏やボカロp40mPさん、椎名林檎さんに加えての今回は「B’z」が参戦です!

うー太
うー太
なんでこんなに大物アーティストが次々と楽曲するの?

気になりませんか?

えー太
えー太
気になる!気になる!

楽曲を提供すると一言で言っても、実は相性がよくないと成り立ちませんよね。

みんながAdoの魅力にやられちゃってるところが、えぐい!

コラボしてみたくなる、Adoちゃんの魅力に迫りたいと思います。

注目キーワードが気になりましたら、ぜひ最後までお付き合いくださいね(^_-)-☆

 

Adoの新曲「DIGNITY」発表!作詞作曲は?

 今秋、9月29日(金)公開の映画「沈黙の艦隊」主題歌にAdoが大抜擢されました。

そして、

その主題歌を作詞作曲したのが「B’z」

デビュー35周年を迎える、記念すべき記念イヤーになる今年。

そんな話題も豊富なB’zからのビックサプライズで、AdoファンのみならずB’zファンも楽しみですね♪

 

作詞稲葉浩二・作曲松本孝弘でB’zがAdoに楽曲提供!

作詞した稲葉浩志さんのコメントと合わせて、Adoさんとコラボした感想を紹介します。

国家の尊厳、命の尊厳を守りながら世界平和を獲得するという、永遠の難題に想像を絶する手法で挑む本作の熱量を感じました。

公式コメントより一部抜粋

 

時代を象徴する歌声の持ち主のひとりであるAdoさんとご一緒できて、たくさん刺激をいただきました。

彼女jの繊細かつ逞しい声を通して、映画の尊厳さが増幅すればと思います。

公式コメントより一部抜粋


続いて、作曲した松本孝弘さんのAdoさんとのコラボした感想を紹介します。

Adoさんには以前から注目していたので、お話を頂いた時はとても嬉しく、やりがいを感じて制作に臨みました。

実際に僕の書いたメロディを謳って頂き、彼女の歌唱力、表現力は若手のアーティストの中でも群を抜いて素晴らしいと感じています。

公式コメントより一部抜粋

 

Adoが新曲「DIGNITY」に込めた思いとは?

B’zのお二人からこの上ない賞賛を受けた、Adoちゃん。

本人はどのように受け止めているのか、コメントを紹介したいと思います。

この度、映画「沈黙の艦隊」の主題歌を担当させていただくこと心から嬉しく思います。

主題歌「DIGNITY」は、B’zさんに楽曲提供をいただきました。

このような機会を頂き光栄です。

公式コメントより一部抜粋

映画に寄り添ったコメントも発表。

彼らが戦う海原のように壮大で果てしなく・・・ですが、その奥深くにはあたたかな愛がある美しいバラードです。

叫びとともに子守唄のような優しさを感じていただければと、思います。

公式コメントより一部抜粋

 

 

Ado新曲DIGNITYの作曲B’zも椎名林檎も楽曲提供したくなるのが本音?

  • 「新時代」
  • 「逆光」
  • 「私は最強」
  • 「行方知れず」
  • 「私は問題作」
  • 「DIGNITY」

ごく一部ですが、ざっと並べただけでもよく耳にした曲ばかりです。

楽曲提供者はまだまだたくさんいらっしゃるのですが、映画やドラマで使われている曲を簡単にアップしてみました。

皆さん、Adoちゃんの声と歌唱力と表現力を絶賛しています。

Ado本人に合わせて曲を書くのではなく、

想像しうる世界をAdoが歌い上げてくれる

期待感があるのだと、皆さん共通の感想を述べていて絶大なる信頼を寄せているようです。

だから、多くのアーティストがそしてスポンサーや企業がAdoちゃんを起用してみたいと思うのかもしれません。

 

「新時代」大ヒットの立役者!楽曲は中田ヤスタカ

映画「ONE PIECE FILM RED」の主題歌を劇中のウタにのせて歌い上げたAdo。

「うっせぇわ」のメジャーデビューで聴かせた、太く荒々しい歌声からは想像しえない楽曲でした。

ウタの役柄に憑依させて難度の高い歌唱を、見事なまでに伸びやかに新しい魅力を開花させていました。

その中田ヤスタカ氏のプロデュース力にも、完敗です♪

 

Adoの声に大絶賛の椎名林檎

椎名林檎氏が作詞作曲した「行方知れず」は、映画「カラダ探し」の主題歌として書き下ろされたロックナンバー。

林檎らしい曲調は、艶やかであり怪しげな雰囲気を醸し出すAdoちゃんの歌唱にぴったりでした。

椎名林檎氏からのコメントも、合わせて紹介します。

なんと理想的などら猫声なんだ!

映画「カラダ探し」インタビューより一部抜粋

 

毎度野性味あふるる雄叫びを聴かせてくれるAdo氏ですが、制御する知性にも恵まれた職人。そういうところも好きです。

映画「カラダ探し」インタビューより一部抜粋

と賛辞を贈ってました。

かねてより憧れだったという椎名林檎氏に、歌い方も影響を受けていると公言しているAdoちゃん。

この命が尽きてしまうんじゃないかと思う程、この世の全て運を使いはたしているくらいに光栄です。

と、これまた最上級のコメントをアップしていました。

よほどの喜びだったことでしょう。

 

Vaundyやミセス・グリーンアップルも楽曲提供

いま、10代を中心にポットキャストの人気アーティスト、Spotifyのストリーミング回数も上位にいるvaudy、Mrs.Green Apple(ミセスグリーンアップル)。

彼らもまた、Adoちゃんに楽曲提供しつつ共に歌うアーティスト仲間。

留まることを知らない彼女の歌声に魅了されているアーティストは、その才能を思い知ることとなるでしょう。

VAUNDYよりコメント

ロック調で毒々しさがありつつ悲しさもあり、歌の本心を表現する爆発力が必要だからこそ、Adoさんの”刃”のような力強い歌声が100%出せる局作りを意識した。

映画「ONE PIECE FILM RED」インタビューより一部抜粋

「私は最強」が出始めたころは、ミセスのパクリなのでは?という噂が飛び交いました。

それもそのはず、この歌はまさしくMrs.GreenAppleが作ったオリジナル曲ですから。

楽曲提供していたにもかかわらず、Adoちゃんがパクッてると言われてしまったお話でした。

それくらい、ミセスの濃い曲調をAdoちゃんが歌い上げてしまったから変な誤解が生まれたのかもしれません。

 

新曲「DIGNITY」作曲者もAdoの魅力絶賛!椎名林檎も楽曲提供の理由がえぐい?

名だたるアーティストがこぞって楽曲提供する、爆発力のある歌い手”Ado”。

ただ激しくがなって歌うだけではなく、繊細なメロディや優しくささやくような歌い方で変幻自在に操ることが出来るのです。

一度聞けば、インパクト大!

独特な世界感を持ちながらも、楽曲提供者の想いを裏切るほど歌い上げてしまうから中毒性があるのでしょう。

そんなAdoちゃんの魅力はなんなのか?

本人が発信しているラジオからも、読み取っていけます。

ご本人、かなりの陰キャラぶりです(笑)。

 

本人は手が小さいのが嫌い!ピアノもギターもダメなアタシも魅力的

Adoちゃん、とっても手が小さいそうなんです。

ピアノでオクターブ届かなくて、あきらめたのだとか💦

じゃ、変わってギターで曲を作ろうと思ったら「コードのF」が届かなかった↴

なので、”F”を使わない曲を作ってみたら平凡な曲調でつまらない。

もうアタシはダメだぁ~~×××

というような流れがあったらしく、ご自身で作曲することを放棄したそうです(笑)

努力だけでは成し得ないものが、ここにあった!ということでしょうか( ノД`)シクシク…

 

歌唱力で勝負?天才なのか努力家なのか

18歳とは思いえない圧倒的な歌唱力で世間をざわつかせた「うっせぇわ」で鮮烈デビューしたAdoちゃん。

世界からも注目を浴び続けて、はや2年。

なおも走り続ける20歳のAdoちゃんは、その音域の広さと安定したピッチが定評です。

当の本人は、自分の声が嫌いと言っていますが💦

並々ならむ努力を積み重ねている事はまちがいですし、この声を維持するのも大変な努力の賜物でしょう。

Adoちゃんの変幻自在な声色には唯一無二のものがあります。

そのすごいところが、天才と言わしめる所以ではないかと思うところです。

真似できそうでできない、理想的などら猫声はまさしく天性の声がもたらしていると思います。

 

まとめ

いかがでしたか?

Ado新曲DIGNITY作曲に大物現る?

椎名林檎など

楽曲提供の理由がえぐい!

と題して、Adoちゃんについてあれこれと深堀ってみました。

2023年も1月から常に歌い続けてきて、今回はついに映画主題歌まで担当することに!

素晴らしい快進撃ですね。

新曲「DIGNITY」の発表にもおどろきました( ゚Д゚)

だれが作曲したって、あの「B’z」の松本孝弘さんです。

もちろん、作詞は「B’z」の稲葉浩志さんコンビの楽曲がえぐい!

次々と大物アーティストに楽曲提供の快挙、それがAdoなのです。

どんどん高みを目指して頂きたいと、願っています。

他にも、椎名林檎氏や田中ヤスタカ氏、VAUNDYやMrs.Green Appleなどなど。

楽曲提供してる名だたるメンバーを見てたらえぐい、えぐすぎます。

コラボ実現もすごいことですし、負けてないですよね。

がなる声や広音の領域まで歌あげるAdoちゃん。

これからも眩しいくらいの光を放ってくれることを期待しています♪

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございましたヽ(^o^)丿

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